おやじにっき
2007/7/1〜7/31

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2007年7月31日
今夜の肴 No5

キッコンって魚知ってる?
昨日坊主が、近所の川から釣ってきた、また釣りに行ってきたらしい。

コイツは川の魚?ッて思うほど美味しいよ。
塩焼きがいい、白ギスのような淡白な味だ。


ちゃんと、うろこを落として腹を出したんだよ。
家族に一匹づつ釣ってきた。
仕事から帰ったら、すぐに見せに来た。
「お父さん!今日はこれだけ狙ったんだよ!」

「お〜っ!でかしたぞ!これはカマツカ(ここでは皆キッコンって呼んでいる)といって、とっても美味しい魚だぞ!
今夜はこれで一杯だ!」
「やったぁ〜」

子供が釣ってきた獲物を家族で喜んで食べる。
やっぱ田舎はいいなぁ〜

調子に乗って、また今日も釣りにいくのか?


2007年7月30日
先生!こいつら悪ガキ3人ですよ!
親父の仕事の邪魔と、
門限を守らぬ夏休みを満喫しているぞ!

夏休み


昨日は日曜日、暑い一日だったけど・・・・
ハウスで農作業の汗を流していると、学校区外から頭から湯気出しながら、汗びっしょりの悪ガキ三人が、遊びに来た。

お父さ〜ん!
やっぱりオイラの坊主もいる。

今日は日曜日、仕事のそこそこに「軽トラックに乗りやがれ!」って近くの林道ドライブだ。
未舗装の崩れかけた林道はスリル満点!

荷台の悪ガキは大騒ぎ、顔に木の枝や草が叩きつけられる。
「ギャァ〜〜!ジェットコースターみたいだ!」

ぐるりと約1時間4WDの軽トラックの山旅だ。
途中、イノシシの足跡や鹿の足跡も見つけたんだよ。

山から下りてきて坊主達の興奮冷めず・・・・
よし!今度は魚釣りの仕掛け作りを教えミミズを捕ってっと!

ハウスの横の小さな川で、釣りを教えた。

「適当に帰って来いよ!」って夕方オイラは帰宅。

すると坊主達、8時近くになってやっと帰宅。
「おまえなぁ〜調子に乗るなぁ〜こらっ!」って叱ればシュンと落ち込んだ。
でも釣れたか?って聞くと「ばっちり!30匹はつれたよ!」

「お前たちの遊んでいい時間帯はな、魚も釣れないんだよ。魚も頭いいだろ。
叱られると言うリスクを背負って初めて魚と勝負が出来るんだ、あいつらも命がけだものね。」
「そうかぁ〜」

他の子供の親には電話にて連絡をしておいたけど、あんまり叱らないでね。

真っ黒に日焼けして、この猛暑に負けず朝から晩まで走り回る、子供も体力勝負やなぁ〜


2007年7月26日
継続

この日記最近本当に良くサボるイカンなぁ〜
オイラは子供に良くいうんだ。

自分で決めた事は、必ず実行しなさい。

今坊主達は毎日朝晩のランニングと素振りを実行している。
宿題も勉強も自分で決めた時間でやっている。

サボっているとオイラが渇を入れる事になっているんだ。
其処に妥協は無い。

毎日実行する事は、本当に難しい。
だからお父さんは、君たちに渇を入れるのだ。
その他のことでめったに、叱ることは殆ど無いくらい成長したが・・・・・

自分に厳しくなりなさい。って何時も言うんだけど・・・・
一番甘いのはオイラかもしれない。

毎日、工場とハウスの行き来と炎天下のなかで、それにしても体力が落ちてきたなぁ〜
家に帰ってくると疲れちゃうんだ、子供のようにすぐ寝ちゃう。

PCなんてどっちでも良くなっちゃうんだ。
今仕事に必死になっている、楽しくてしょうがないんだよ。

継続は力なり!ってね気張らんなら!


2007年7月20日
野球

今年は全くプロ野球の話題が無いねって言われた。
興味が無くなったわけではない。

我が家では、普通の民放とBSしか映らない。
今年の野球中継の少なさに盛り上がらないんだ。

今わがドラゴンズは、首位だって言うのに・・・・・
坊主達は、今日ウッズが打ったよとかPCやニュースで知る。

情報は早く知ることは出来るが知ればいいってもんじゃないでしょ。
家庭の雰囲気や季節感がいるんだよなぁ〜

親子とも下着姿で扇風機、団扇と、ビールに枝豆、蚊取り線香の香りと、プロ野球って決まってるジャン!
日本の夏は・・・・・・


詰まらんドラマやバラエティ番組ばかりだ。
子供が夜九時ごろ学園ドラマみたいのを見ていた。
一緒に見ていたら実にくだらない。

「学校で流行っているの?」
「うん、皆見ているみたいだよ。」
「野球部も?」「うん。」
「こんなドラマ見ているくせに、お前ら汗くせぇなぁ〜面白い?」
「つまらん、ねぇ野球見れるようにしてよお父さん」って言われた。

この際巨人戦だけでもいいから放映してくれよ!
詰まらん女々しい馬鹿ドラマがどれだけ、子供に影響するか分かってんの?
まだ野球の方がましだろ!

視聴率の問題だって?
そんな事は知らん!だってオイラCM観て物買った事無いもん!

なんだか寂しいなぁ〜今年の夏は。
今日オールスターが開催され、TV放映されるみたいだけど・・・・
真剣みの無いニヤニヤしたゲームはオイラは興味ないね!

ドラゴンズのプレーはここ暫く見たこがないイライラするよ!

2007年7月19日
気になること


最近、中国産の野菜やウナギなどの残留農薬の問題で騒がしい。
確かにニュースやワイドショーなど見るとギョッとするが・・・・

良く考えなければならないよ。

一体誰が中国の生産者をそうさせたのかな?
日本では禁止された農薬だってさ。
薬の開発や製造はどこの国なんだろう?ってオイラは素直に考えちゃう。


日本人好みにあうように、生産技術も誰が指導したのだろうね。
安くて、綺麗な野菜やウナギ誰が生産させたのだろう?誰が欲しがったのかなぁ〜

このおかげで日本の農家や養殖業者は散々苦しめられたんだよ。
なんだか空向いて唾はいてるような感じしないか?


「私、中国産もう買わないわ!」ってオバサン今更何言っているのって感じだ。
家の母ぁちゃんも言っていたけどね。

イチゴだって20年前使用でき使用禁止された農薬は沢山あるそうだ。
でもその効果を知っている農家は言う、昔はこんな病気に悩まされる事無かったんだよって
何にでも良く効くんだ。そうそう人間にもね。

この話は数年前、国内でダイホルタンを使用した農家がつかまった時の話だ。
何で今だに流通しているのか不思議ですね。

中国の農業をあんなにしたのは、
以前アジアのリーダーだって威張っていた自称経済先進国の政治家と商社と、
それを喜んで消費する国民にも責任があるのではないか。

今だ素足で、月の収入が数千円しかない隣国の農民の叫びが聞こえないか・・・・・・


何とかミートの話もだ、聞けばあのコロッケの卸価格なんと一個数円と聞いた。
普通に考えても牛肉使ってそんなに安く絶対出来ないでしょ!って業界の人から聞いた。

生協さんもなんだかずるさが見えちゃって嫌だねぇ〜見ているところが違うような気がしないか。
消費者と生産農家の見方だと思っていたのにね。


業者を追い込む流通にも問題ないか?
消費者はあのコロッケいくらで買っているんだろうか?
国民の意識から変えないといけないような気がするんだけど。

それにしても何とかミートの社長、むちゃくちゃやなぁ〜それとあの豪邸は良くないなぁ〜
流通が悪いなんていえまへんでぇ〜〜儲かってまんがなぁ!


2007年7月18日
今夜の肴 No4

赤々と燃える黒七厘の炭火で、ちじれている白い物なぁ〜んだ!
イカ?マツタケ?違うんだなぁ〜

エリンギって妙なキノコなんだよ。
ときどき何度言っても、エリンゲとしか言えないおばさんがいるんだよ。

このキノコ以前は結構高くて買う気がしなかったけど。
最近はびっくりするらい安いんだ。
特売日には、2パック98円なんて時もある。

大きなキノコを皆で裂いて食べるんだ。

この炭火焼は本当に美味しいよ、なんだか貝類の味がしてとってもジューシーだ。
このキノコが出ると・・・”キノコの子ぉ〜♪げんきのこ♪”って坊主は必ず歌って食べる・・・


先日、近所のスーパーで大きな愛知県産の大アサリを見た。
母ちゃんが「あっ!珍しい!」って手を伸ばしかけて・・・・・
「そういえば名古屋から今年はまだ送ってこないなぁ?」って言っていたよ。

お姉ちゃん!


2007年7月17日
白熊

念願のパラゴンの白熊を食べた。
美味しかった。

オイラが子供頃食べた「かき氷」とは比較にならないというより
全く別の食べ物だった。

メロンやスイカ、パイナップルまで乗っているんだよ。
かかっている練乳まで格別に美味しい。

中からはバニラのアイスまで出てくるんだ。
氷もきめ細かくふわふわだ、たかが「かき氷」されど「白熊」って感じだ。
こだわって、こだわって頑固者のマスターが、作り上げる「白熊」に坊主達は目をまん丸にして喜んだ。

今度は野球の練習の後に食べたいな。
東郷にお店無いの?って帰りの車でうるさかったよ。

jazzが流れる・・・・・・ちょっといかした雰囲気に、コーヒーの香りが心地よいんだ。

初めての大人の雰囲気の店内で、「お父さん僕こんな所に来たの初めてだ、なんだか緊張するなぁ〜」
「心配御無用!良く耳を澄ましてごらん?ほら聞こえるだろ」
シャカシャカシャカ・・・・氷を削る音だよ。
「本当だ!」このリズムが、生活音が本当のjazzなのだ。

白熊を食べる雰囲気は、こうじゃないといけない。

最後解けた白熊をストローで吸って締めくくるとき・・・・・下の坊主の野郎。
「ズ〜〜〜ッ・ズ〜〜ッ」と吸ってこの音もjazz?

「それは行儀が悪いと言うんだバカモノ!」と騒がしい。


お店のムードが、一気真夏の海の家の雰囲気になってしまったなぁ〜
今度は出前で頼もうかなぁ〜


2007年7月16日
ひさしぶりの青空


久しぶりの青空に、昨日は台風通過の後処理と苗床の草刈をした。
秋のような陽気に作業は進んだよ。

坊主達は、野球とソフトボールと忙しい。
今日も祝日ではあるが、同じことの繰り返しだそうだ。
「また野球?」ってオイラ達は思うのだけれども、奴等は嬉しくてしょうがないだってさ。
オイラは今日も農作業で応援には行けない

昨日の夜、暫くは応援に行けないぞって下の坊主に言った。

すると「応援はどっちでもいいよ。鶏を何時飼うのか?」って催促してきた。
オイラは夏休み中まず皆で一緒に小屋を立てよう、そして秋に雛を入れるんだよって約束した。
みんなで小屋を立てれば面白いぞ!ってね。


先日、PTAの集まりで親子の関係の話があった。
どのように叱るか、どのように会話するか、どのように共通の話題を持つかの話だ。
オイラは不謹慎ながら途中でぬけた、全くそんな話は興味が無いんだ。


子育てに興味が無いわけではないけどね。
オイラ達親子、今は鶏小屋の事で頭が一杯なんだ・・・・・・


2007年7月15日
台風が去った

いやぁ助かった・・・・
大型の台風は、少しコースをハズレオイラの地域にはたいした被害は無かった。
ただ地域によっては大変な被害をもたらしている。

いつも思う・・・・
自然の猛威には敵わない
台風のシーズンは本当にいやだ、この一日で全てがだめになる事だってある。

だからオイラ達は必死に、作業をするんだ。
この必死の形相は、子供達をも巻き込む・・・・
この緊張した家庭の雰囲気に、わがままは言わない。

「僕も手伝う!」ってドロドロになって頑張ってくれた。

今日坊主が言った・・・・
「昨日僕たちあんなに頑張ったのに、もう台風行っちゃったね。」
子供は、もっと吹き荒れる台風を想像して内心ワクワクしていたんだね。
ちょっと、ガックリしたようだ。

でも不謹慎な奴だと、叱るのを止めたんだ。
オイラも子供頃そうだったからだし、前日の彼らの頑張りは今までに無い顔つきで頑張ってくれたからだ。


本当の事は彼らは知っていると思った。
僕も親父と一緒に戦ったんだって顔をしていたんだ。
風呂に一緒に入ると、ポコ○ンにうっすらと毛の生えかけた坊主は大人の顔をしていた。


2007年7月14日
台風

いやぁ〜またまた日記をサボってしまいました!
理由はどって事ありませんが、最近ばて気味でPCに座る前に眠っちゃうんだ。


連日の雨による農作業遅れからここ数日で一気にイチゴの苗を切り離し始めた。

それに加わり台風の準備に大変でした。

昨日は、家族全員でイチゴを守らねばって学校から帰ってきた坊主達も加勢をくれた。
中学校のアンちゃんはもう母ちゃんより頼りになるよ。

下の坊主も雨の中必死にイチゴの苗を運んでくれた。
ぬかるんだ田んぼは、全て手で運び出すその数4000株だった。
大人でも音を上げる作業に、文句一つ言わないよ。

黙々とぬかるみに足をとられながら運ぶ姿に、思わず感謝した。

本当に嬉しかったなぁ〜
夕方は、会社の社長まで加勢に来てくれた。
おかげで夜8時前に作業が全て終わったよ。

電気をともしての作業を覚悟していた。

こうして家族一致団結して作業が進む、そして坊主達にありがとう!って親が思いっきりいえる農作業は、楽しい仕事だと思った。
「やっぱり止められねェ!」

「ご褒美は、白熊だ!」って言ったら
下の坊主は「パッパラ!パラゴ〜〜ン!ばんざ〜い」ってわけの分からない言葉でおどけた。

白熊って・・・・?ここをクリック!

2007年7月7日
自殺

最近自殺する人が多いと会社で聞いた。
あの人もこの人もって指折り数えると4〜5名・・・・だって。

年齢はオイラと同世代の人たちのようだけど。

理由はよく分からないけど・・・・・
みんなそこそこ頑張っていた人みたいだ。


もったいねぇなぁ〜生き様は、やり直しがきくのに、
二度死ねる奴はどんな金持ちでもいないんだ。

人生たった一度しか死ねないし選べない。
死を自ら選べるなんて、たいしたもんだぜ。
オイラにはそんな資格は無い・・・・

「もったいねぇ!」って思うのはオイラだけかなぁ〜


2007年7月6日
硫黄島からの手紙

「硫黄島からの手紙」知人からDVDを借りて観た。
このような映画を当時敵国であったアメリカから発表された。

この硫黄島の戦いは、昭和20年2月19日米軍上陸から翌月の3月17日まで続いたという。
その後、日本軍のゲリラ的な奮戦は、6月末まで続いた。
死傷者は、米軍28.686名、日本軍21.900名ときいた。

この硫黄島は、東京まで1250km、沖縄まで1380kmの周囲22kmの小笠原諸島の中の小さな島だ。
この立地は、日本本土決戦を控えた米軍には、どうしても欲しい島であった。


今「硫黄島」ブームで観光客からの連絡が絶えないらしい。
鹿児島にも硫黄島があるが、其処にもノー天気な問い合わせや、観光に来たりする人がいるそうだ。
全く恥ずかしい限りだ。

監督のクリントイーストウッドが日本国民に伝えたいことはそんな事ではない。
主役の名演ぶりでもない、かっこよさでもない。

良く考えて欲しいね。
勝った方の犠牲者の数も知って欲しい、戦争はどちらも傷がつく。

いまだ硫黄島には、1万3千人をこえるご遺体が眠っていると聞く。

自分に観光や見物に行く事が出来る人間かどうか、よく考えて欲しい。

ブームとか流行で終わらせてはいけないと思う。
子供と共に、DVDを観た。


2007年7月5日
今夜の肴 No3

やっぱ日本人はこれだなぁ〜
そうそう目刺しだ。

オイラは、ウルメの目刺しが大好物。
このウルメは、煮たり焼いたりして食べると何てこと無いが、
干物にすると他の鰯を圧倒する。

腹も美味い。
これまた坊主との戦いは、避けられない我が家の肴だ。
日本酒の熱燗で頂くとうまいだろうなぁ〜

オイラの親父は、ウルメの腹が最高!っていつも言っていた。
親父の生まれ故郷、四国もウルメの産地だ。

オイラは、腹が苦かったのでいつも親父に食べてもらって、
残りを食べた。

今は、同じようにオイラも何時の間にか、腹から食べる。
好きなものは親父に、似るもんだ。

って坊主達を見ると・・・・・
腹ごとすでに食べている。

「美味いなぁ〜〜」ってね
今の餓鬼どもは、オイラと違うのは、焼酎が大嫌いなだけだよ。

これも時間の問題かなぁ〜〜



2007年7月4日
イチゴ農家

先日、某イチゴ販売組織の某支部長さんが、オイラと飲みたいと連絡があった。
イチゴについて話がしたいとの事だ。

まぁオイラも色々情報が欲しかったので出かける事とした。

話は、現在のイチゴの様子を詳しく教えてくれたけど・・・・
考えは相変わらずだった。

オイラは、今のハウスでは100%消費者に自信を持って、送れるのは50%のイチゴしかないって言ったんだ。
何故って?

オイラはその50%に全てをかけ100%とし、残りの50%を他の作物に切り替えようとしている。

いくら人間がえらそうに施設に金かけたって言ったって、日照と風の流れを変えるわけには行かない。
イチゴの着色の問題、病気の発生の問題など話をした。

以前のうどん粉病防除の話になった。
一番効果の期待できる方法はとして彼はしゃべりだしたんだ・・・・
方法は、高温に弱いうどん粉は、ハウスを締め切りハウス温度を上昇させるが・・・・
当然イチゴの実へのダメージもある。

彼は、ハウス内温度を数日間42度に保てば、絶滅するといった。
オイラは、それが出来ないのが、ハウス向きなんだと教えた、日陰と日向の出来るハウスでは、当然温度は日陰で合わせる。すると日向は60度を越える。

そんなの結果は経験済みだ。
オイラだって10年イチゴとかかわっているんだ。

最後は、「なんで行政はお前のハウスをそんな向きに建てた!」
販売の話もしていたが、今更って感じだった。

このおじさんと、こんなに詳しくイチゴの話をするのは、初めてだった。
うどん粉病対策も初めて教えてもらった。今更聞くことなど無いと感じた。

本当に夫婦で悩んでいた時に、アドバイスは無い。
全て自己責任として自分で対応しなければならないのが農家だ。
行政も同じだ・・・・

確かに会社が傾くようなトラブル発生時にアドバイス、鎮火できる人間は、農家や行政にいるとは思えないもんねぇ〜
JA、行政に頼り切った会話に、正直嫌気がした。

ごめん!おじさん!・・・・!って帰って来たんだ。


2007年7月3日
サボったなぁ〜

7月1日から親父の法事で、バタバタと忙しくパソコンの前に座る余裕が全く無くてご無礼していました。
ご心配も頂きましたが、大丈夫ですなんら変わりございません。

少々飲みすぎかなぁ〜
金曜日の晩から・・・・・・

ようやく今夜ゆっくり出来るような次第でござんす。

日記もサボると何か変な感じがします。
今後もよろしくお願いいたします。



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